株式会社 ミオ・コーポレーション
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本日のヤフーニュースで「オミクロン株の感染の急拡大で…自宅療養が急増」とありました。
セイコーソリューションズ株式会社様(代表取締役社長:関根 淳、本社:千葉県千葉市、以下 セイコーソリューションズ様)が展開する「CO2計測による3密回避支援サービス」の導入プレスリリースが発表されました。プレスリリース詳細はこちらから確認ください。
式会社インターネットモバイルシステムズ様(代表取締役 永野 元治、本社:福岡県中央区、以下IMS)は、介護施設向けみまもりシステム『れも』を販売する事を決定致しました。『れも』はセンシングデバイスとして弊社開発製品、非接触バイタルセンサーとCO2センサーを使い、バイタルデータの取得、分かりにくかったベッド周りの挙動のセンシング、複数の部屋状況をモニタリングが行えるみまもりサービスです。
コロナ禍の第6波の影響か、今更のように介護施設、在宅介護において切れ目 の見守りをするため、IoT技術の導入と言う文言が最近のメディアのNEWSで散見されます。まさに岸田首相もよくそういう事を口にされている様です。弊社は非接触バイタルセンサーの販売を始めて9年目になりますが、今更の様にそう言う文言を目にするのは驚きです。理由は言葉だけで中身がないからです。センサーは現場ではもう当たり前です。今必要なのは縦割りの仕組みをIoTの力で横に展開することだと思います。
弊社販売製品CO2センサー(SC-302)が株式会社ワイイーシーソリューションズ様(以下YECソリューションズ社)、CO2センサーによる空間監視システム『りりーふなっぷCO2あいず』CO2センサーとして採用頂きサービス開始致しました。
コロナ禍のせいか非接触で呼吸のセンシングをしたいと言う引き合いが増えています。弊社の非接触バイタルセンサーは脈センサーとしての機能の他に呼吸センサーとして金属板、セメント、水は透過して呼吸をセンシングしますので、ガラス、石 膏ボード、木、衣類、マットは透過してセンシング します。
「高知県農業をもっと楽しく、もっと楽に、もっと儲かる」をコンセプトに2020年1月20日開始したプラットフォームの核となるデータ連係基盤「IoP(Internet of Plants)クラウド」を導入している高知県春野キュウリ農家様を訪問してきました。
2021年11月16日pm12:00よりcynaps株式会社様(以下cynaps)と株式会社ミオ・コーポレーション(弊社)は、期間&台数限定タイアップ企画として粗悪品CO2センサー撲滅キャンペーンを実施する事を発表致します。PR TIMESで詳細記事を掲載していますので合わせてご確認ください。
事務機用椅子に弊社のMSS-104-PCB(基板タイプ)を組み込んで頂きました!用途は脈と呼吸のセンシングを通して、オフィスで働く社員の方のストレス具合 いの感知をすると言うものの様です。今品川で開催されているコクヨフェアで展示されており結構好評な様です。
某高校生からメールで問い合わせが入りました。内容は「枕の下に貴社の非接触バイタルセンサーを設置し脈を取れますか?」との内容でしたが、弊社としては知見が無かったので、早速実験をしたところ、なんと脈も呼吸も取れました。