株式会社 ミオ・コーポレーション
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高知県はJA高知県、高知大学、高知工科大学、高知県立大学、IoP推進機構、高知県工業会、高知県IoT推進ラボ研究会等による産学官連携のもと、「もっと楽しく、もっと楽に、もっと儲かる」農業の実現を目指して、デジタル技術を活用した農業のためのプラットフォームとなる仕組みを構築しています。2020年1月20日、そのプラットフォームの核となるデータ連係基盤「IoP(Internet of Plants)クラウド」が始動したことを発表致しました。
某TV番組 『すイ〇〇サー』の中で弊社のセンサーを使った脈数の変化の実験が行われました。内容は怖い話を聞いた時の脈数の上昇に関してですが、一人より複数人で聞いた方が怖さが倍増するそうです。
体験型ストアb8ta、サンフランシスコで創業されたb8taは2020年8月に日本初店舗を有楽町にオープン致しました。日本初上陸のガジェット類や家電製品のみならず、ファッション、コスメ、飲料・食品(店頭では試飲と試食のみ)、アプリ、サブスクリプションサービスなど幅広いラインナップを販売しています。2021年1月9日~17日の間「JAPAN TECH CES2021」がb8taにて開催されています。日本企業のテクノロジーを体験・見学できるのは勿論、最新の家電製品なども販売されています。
弊社の非接触バイタルセンサーは対象の方から最大3m離れて呼吸(呼吸数、運 動量)を感知できます。多分世界中を探しても同等の性能の物はないと思います(1.5mまで感知できるも のはある様ですが)。
今回は弊社非接触バイタルセンサーを活動量センサーとしての使い方を提案さ せて頂きます。左記のCSVデータは弊社のセンサーから出力される脈・呼吸の参考値と脈・呼 吸・体動の活動量で、1秒ごとに更新したデータです。
愛知県名古屋に本社を構える計測・測定機器商社、株式会社三弘様(以下、同社)が2020年12月1日より、密回避・換気アラートサービス『cooTH』を開始致しました。cooTHはCO2センサー情報をクラウドに上げ、スマートフォン・PC・サイネージなどに測定した環境データを見える化、更に基準値を超えるとアラートメール・警報音声が流れる仕組みとなっています。クラウド運用サービスを行う事でデータ保存も可能で、測定データをもとに環境対策、分析に活かす事が出来ます。
三密対策の一つ換気対策として、CO2濃度を測定し見える化ニーズを多数頂いております。SC-302の用途一覧表、システム構成図など。サービス開発に必要な情報を盛り込んだページを作成致しました。開発をご検討中の方は是非、「開発者様向けページ」をご確認ください。
ある日、弊社にルクセンブルク在住の日本人の女性からメールで問い合わせが入り、弊社の非接触バイタルセンサーを使い、福岡県在住の御父上の安否確認ができないか相談がありました。
国内初・感染症と熱中症対策できる換気システム「hazaview」(cynaps株式会社製)が 去る11/24~11/25に東京フォーラムB7ホールで開催された「STOP感染症トー キョーサミット2020」に出展されました。ちなみにhazawiewに採用されているCO2センサーは弊社のSC-302となります。
2020年10月21-23日ポートメッセ名古屋で開催されたロボテックスに行ってきました。関東の展示会には何度も足を運んでいるのですが名古屋展示会参戦は初です。集客、会場雰囲気など関東と比べどうか?今回も色々と学んでいきたいと思います。