株式会社 ミオ・コーポレーション
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2019年6月20日、警察庁は昨年度1年間に認知症が原因で行方不明になったとされる届け出が16,972人であったと発表しました。前年からは1064人の増加、統計を始めた2012年からは毎年増加、過去最大を更新しました。
見守りシステムは導入したいけど、費用が高い・・・補助金があるのは知っているけど、どうやって受けるのかわからない・・・こんな悩みがある人はご参考までにご覧くださいませ。
2012年からこれまで見守りシステムに弊社センサーが導入されるケースが多かったのですが、様々な業界で需要用途が広がりつつあります。今回は見守りシステム以外のバイタルセンサー活用用途をトピックスでお知らせします。
あるニュースで介護付き有料老人ホーム男性の孤独死があったと報道されました。発見されるまでに二週間かかったとみられています。
2012年の販売開始から弊社のバイタルセンサーは販売累計実績は約13,000台で、介護施設様を中心に導入されてきました。見守りシステム=入居者様へのサービス強化のイメージが強いかと思います。今回は実際にバイタルセンサー付き見守りシステムを導入されたお客様の声をお伝えしたいと思います。(介護施設様のお客様)見守りシステムの導入を検討中の方は、見守りシステムがもたらす効果は何があるのか??是非ご参考にください。
非接触バイタルセンサーが一般社団法人 電磁環境・電磁波防護製品評価協会のEAE認証を取得しました。これは例えばペースメーカーを体内に埋め込んだ方に対して弊社のセンサーでセンシングしても影響がないと言う証明となります。
お客様からのお問い合わせが多い、「ウェラブルセンサー式」、「マット式」、「電波式」のバイタルセンサーの違いについて、Q42として長所・短所をまとめましたので、ぜひ参考にしてみて下さい。
2018年6月6日(水)~6月8日(金)まで、東京ビッグサイトで開催される電子機器トータルソリューション展内のSmart SeNsing 2018に出展します。東ホールのベンチャー向け特別ブース「次世代センサパビリオン」小間番号:4Gー06で弊社の非接触バイタル生体センサーを展示します。また3日間、午前11:30~12:00と午後14:00~14:30の2回で「非拘束非接触バイタル生体センサーとビッグデータ」をテーマにプレゼンをさせて頂きます。
平成28年4月発売のSSP-L1、SSP-M1が平成29年12月に財団法人テクノエイド協会の福祉用具レンタルの認定品となりました。
3月28日のテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」でパナソニック殿の事業展開の特集があり、その中で藤沢SSTの介護施設「学研ココファン 藤沢SST」に導入された「見守りエアコンシステム」の活動量センサーとして弊社のMS-106が紹介されました。