株式会社 ミオ・コーポレーション
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2019年竣工の某工務店社員寮275部屋に弊社の非接触バイタルセンサーが省エネ対策として採用され、早6年となりました。
2025/2/26~2/28にビッグサイトで開催されたCare Show Japan 2025へ弊社の非接触バイタルセンサーを使った見守りシステムを出展された遠隔みまもり看護(株)様をご紹介します。
ある朝、胸騒ぎを感じながら目を覚ました。スマホを見ると、LINEに田舎に一人で住む母親のバイタル異常の通知が入っていた。時間は早朝。慌てて母に電話をかけるも、応答がない。そういった事態を予測して見守りシステムと契約していたが、いざという時にどう対応すべきか、都会に離れて住む私には手立てがないことに気づかされた。
今年2025年は75歳以上の戦後のベビーブームの方々の人口がピークになる年だそうです。
弊社の非接触バイタルセンサーは標準搭載するUSBの受け口に無電圧接点の入り口があり、センサーにその接点信号を取り込む機能があります。よって、例えば居室のナースコールのボタンの接点出力をそのセンサーのUSB口に繋げば、接続する見守りシステムへその接点信号をWiFi経由で送り届けることも出来ます(この場合当センサーのインタフェースはWiFiであることが必要です)。
非接触バイタルセンサーに関し、脈数・呼吸数の感知は当たり前と思われますが、弊社のセンサーには他社製と比べ大きな違いがありますのでそのご説明をします。
前に一度NEWSに掲載していますが、2019年暮れからのコロナ禍の初期にヨーロッパのルクセンブルグに住む日本人の女性(Aさん)に関するお話です。
今DX化と言う言葉が流行っていますが、医療・介護の分野でも在宅見守りのDX化とか言われます。
あるテレビ番組で、某介護施設で見守りシステムを導入して劇的に人的な効率化が出来、スタッフの定着率が飛躍的にあがったとありましたのでご案内します。
ネットからの引用ですがやっとと言う感じです。「生産性向上推進体制加算を新設」は画期的です。